仙台猿員

健全なブログを心がけます

ジャパニーズサイコ

ショートヘアーの女性が好き――。

確かに、これまでの人生を振り返ってみると、僕がガチのマジで恋をしてきた女性は皆ショートヘアーでした。幼稚園も、小学校も、中学校も、高校も、そして社会人になってからもずーっと、年上年下髪色問わず大体毎回いつもショートヘアー。いや、ロングヘアーが嫌いというわけではない。個人的にはまあ、自分が好むフェイスであれば長かろうが短かろうが相手の髪型なんかどちらでも構わないスタンス。結局のところ、最後に物を言うのは顔ですからね。とはいえ、橋本環奈(21)とAマッソ加納(31)に同時に告白された場合、僕はノータイムでAマッソ加納(31)を選んでしまう。上白石萌音(22)と奈良岡希実子(35、気象予報士)でも圧倒的に奈良岡さん。ああ、やはりロングヘアーよりもショートヘアーに惹かれる。これは前世からの宿運や因縁めいたものなのか、宇宙人に拉致されて脳をいじくられたものなのかはわからない。ただ兎にも角にも、僕はショートヘアーの女性が好き。ショートボブの女性も好き。

だからそう、先月になんでも実況J板内のスレッドでたまたま見た画像にも目と心を奪われました。

ええ、ダブルピースをしていたんです。妙齢の黒髪ショートヘアーの女性が、いや、下手したらJCぐらいに見える黒髪ショートヘアーの女子が、こちらに向かって全力でダブルピースをしていたんです。身元バレを防ぐためにアイマスクを装着していたものの、料金的にも階層的にも高そうなホテルのベッドの上で、満面の笑みを浮かべて、さらにフルヌードまで晒して、100点満点中120点の会心のダブルピースをしていたんです。まあ、ロケーションやシチュエーション自体に関しては特段目新しいものではない。オーソドックスというか、常套的ともいうか、今日日にはわりと溢れかえっている。たとえばFANZAの素人エロ動画辺りで探せば、類似したサンプル画像を幾らでも見つけられることだろう。しかし、モデルが素晴らしい。何といっても下手したらJCぐらいに見える黒髪ショートヘアーである。どこかノスタルジックで懐旧の情に駆られてしまう、スポーティーでボーイッシュな黒髪ショートヘアー。本当、一瞬だけどタイムスリップしましたよ。顔だけはよかったからオカズしていた女子バスケ部のあの子が「(中総体が終わって)引退してから髪伸ばそーかな」なんて休み時間にクラスメイトに話していた22年前の教室と、就職の面接を控えた女子大生(激安淫売中古肉便器)が「黒に戻したんだけど似合ってる?大丈夫?」と訊いてきた2009年9月頃の仙台駅前のペデストリアンデッキに。出会った当初はそうですね、本人的には冒険したらしい毛先にパーマをかけた茶髪ショートヘアーでしたから、その変わり様にはだいぶ驚かされました。胸の鐘の音も鳴らされました。だけど僕は上手に称揚することができず、「リーくんリアクション薄すぎ!」と怒られたあのユースフルデイズ。うん、女子大生殺す。その1時間後にカラオケの個室内で手マンされてアヘアへ喘いでいたユーズドミートトイレットはさておき、目と心を奪われてしまった僕はすぐさまスレを遡りモデルの情報収集に着手しました。まあ、アイマスクとフルヌードの時点でまともではないことは理解できましたし、これまでの経験則からも圧倒的に嫌な予感しかありませんでしたが、それでも僕は彼女の詳細を知りたいと思ったのです。ショートヘアーの女性を愛好する者として、純粋に。それで結果、彼女は創作コスプレ写真集やアマチュアAVの制作を行っていることが判明しました。アイマスクの装着がデフォルトであることも判明しました。そしてツイッターやファンティアから軽く様子を見ればよかったのに、どうせ数分後に仙水忍みたいになってしまうだろうからやめておけばよかったのに、よりによって彼女がこれまで出演してきたAVをまとめたブログを先に開いてしまったのです。好奇心や性的欲求に負けて、僕という愚かで情けない男はうわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ……。ほら、危惧していた通りだよ。そこにはディルドを使ってオナニーしていたり、応募してきた素人男性のペニスを咥え込んだり、コスプレでハメ撮りされている彼女の姿が大量にあった。しかもハメ撮りに至ってはほとんどが生ハメ中出し。販売先はFC2、Gcolle、GL.gatchu等々、僕がすっげー苦手にしているアダルトサイト。話すと長くなるので話しませんが、今まで一度も手を出したことないぐらい本当に苦手。無理。マジで魔境。今回の件でまた存分に思い知らされた。うん、兎にも角にもトータルで地獄でしかなかった。そして偶然とはいえ、彼女の存在を知ってしまったことを完全に後悔した。世の中には知らなくてもいいものがあることも、改めて。それでほぼ全てのサンプル画像とサンプル動画を確認した後、僕は泣いた。ただただ泣いた。悔しいと一言、苦しいと二言、辛いと三言、また泣いた。痛いぐらいに怒張したペニスからも、カウパーという名の哀しい涙があふれ出ていた。

ああ、そういえば数年前にも似たような出来事で慟哭しましたね。あの時は裏DVDを販売しているサイトで、スポーティーでボーイッシュな黒髪ショートヘアーの女性が自身の小陰唇や大陰唇を惜しみなく無修正で披露していたのです。さらに
1分30秒ほどのサンプル動画内では、汚い腹の出方をしたおっさんとべろっべろにディープキスを交わし、本番ではあらゆる体位で激しくオマンコを突かれていました。特に正常位ではまたもやべろっべろに舌と舌を絡ませていて、僕は思わず目を背けて泣いた。ただただ泣いた。死にたいと一言、また泣いた。興味本位や報酬目当てで自ら志願して出演したのか、ただ単に悪い人間に騙されて出演したのか、その真相はきっと知らないままでいた方が賢明だろう。とはいえ、完全顔出し無修正動画が販売されてしまう時点で、彼女が一体どんな人生を歩んできたのかは想像に難くない。僕と出会うことで咲いた花もあったかもしれないのに…。

しかし、
僕はこんなにもショートヘアーの女性が好きだというのに、どうして僕の隣にはショートヘアーの女性がいてくれないのか。区役所に婚姻届を提出するフューチャーを迎えることができないのか。いつまでソーシャルディスタンスを実践しなければならないのか。もっともこうして悲痛な思いを抱えたまま、ライフタイムをリスペクすることなく虚しく死んでいくだけなのか。というか、この期に及んでまだショートヘアーの女性が好きで、愚直に追い求めていること自体がそもそもおかしい。だって、これまでの人生でショートヘアーの女性にガチのマジで恋してきたはいいけれど、それが報われたことなんか一度もなかっただろ?グロリアスもクソもなく恋に恋焦がれ恋に泣いてきただろ?さらにもれなく悲惨なトラウマばかり植え付けられてきただろ?なあ、そうだろ?19歳ですでにアナルまで非処女だったり、中学生ですでに中絶を経験していたり、地元に帰省した際に7人と性交渉したとか報告されたり、僕の告白にイエスと返答しておきながら別の男と結婚したり、「メールはいいけど会うの無理です」とか拒否されたり、こんな結末ばかりだったじゃねえかオラ!殺すぞ!!いや、作り話ではありません。すべてが嘘も偽りもない実際にあったエピソード。しかも5人分。ああ、重複ゼロでしっかり5人分だよ5人分。そしていずれも社会人以降、18歳から22歳までのアレという。いやはや、これでは性格も歪んでしまうし、女性不信だって極まる。性悪で淫売だからショートヘアーなのか、ショートヘアーだから性悪で淫売なのかはわからない。ただ一つ言えることは、この世には碌でもない女しかいないってことだ。で、そんな中23歳の時に出会ったのがメンヘラビッチの人妻(1歳下)である。そう、彼女もショートヘアー。バンギャ的ともいうか、ペシミスティックで不穏な雰囲気の黒髪ショートヘアーだった。まあ、彼女とは6年前に無事和解を果たしておりますので、その凄惨な過去のエピソードを書き連ねることはいたしません。メンヘラビッチの人妻という凶悪な呼称から大体を察して頂ければアレです。それでメンヘラビッチの人妻とのいざこざの後、僕はショートヘアーではなくロングヘアーを切望するようになりました。ショートヘアーの女なんてもううんざりだと、新垣結衣みたいなロングヘアーの女性と付き合いたいと。当時のブログでも熱心に思いの丈を綴っていました。しかし2009年の8月、mixiを通じて出会ったのはまたしてもショートヘアー。ええ、皆さんお馴染みの女子大生(激安淫売中古肉便器)です。「あ、リーモさんですか?初めまして、〇〇〇(mixiでのニックネーム)です…!」。「ブログでロングヘアーが好きって書いてましたけど、私ずっとショートなんですよ!新垣結衣みたいじゃなくてごめんなさい!!」。仙台パルコの2階で対面を果たした際にはまだ、後に降りかかるバッドエンドなんて知る由もなかった――。ただ、女子大生と破局してから気付いたわけです。僕がこれまでショートヘアーの女性ばかり好きになってきたことに。今更。そしてこれまでショートヘアーの女性から散々ひどい目に遭わされてきてもなお、やはりショートヘアーの女性が好きなのだと。スクアードに刺された白ひげのように、それでも愛そうと。最後に笑うことができればいいと。はい。然して2010年以降、僕はロングヘアーには目もくれず、ショートヘアーだけをひたすら希求してきた。黒髪ロングヘアーの女性ばかりを殺害してきたテッド・バンディのように。執拗に。病的に。また、ショートヘアーへの異常な愛情を周囲に堂々と公言することで、ショートヘアーの女性の紹介、およびショートヘアーの女性を中心とした合コンをセッティングして貰えるようにも仕向けた。でも、ダメでした。10年間何一つも成果を得られず、未だにブログで女子大生への誹謗中傷や殺害予告を繰り返しながら、ショートヘアーの女性によるポルノ画像やポルノ動画で絶望を味わう日々。もはや自分のレゾンデートルというものがわからなくなりますよ。ちなみにこの10年で付き合おうと思えば付き合えたであろう女性もそう、3名中2名がショートヘアー。1名は2012年、友人の彼女からの紹介でした。紹介前に僕の画像を見せた時からいたく気に入られて、紹介後も実物に幻滅されることなくますます気に入られて、ええ。だからすごかったですよ、お互いに翌日も仕事でもう23時を過ぎてるというのに「まだ帰りたくないです…!」とか、自宅アパート近くまで送り届けた際にも「(部屋で)お茶飲んでいきません?」とか。まるで阿修羅ガール、好き好き大好き超愛されている状態。だけど、最終的に交際には至らなかった。詳しくは書けませんが、ちょっと色々と思うところがありまして。もう1名は2015年に合コンで知り合った私服激ダサ30代OL。昨年6月の記事で徹底的に痛罵しています。お時間がある方はどうぞ。まあ、ショートヘアーを求めていない時に限って最高に悪い意味で運命的なショートヘアーとの出会いがあり、ショートヘアーを求めている時に限って僕が理想としているショートヘアーとの出会いがない。人生なんて所詮こんなものです。クソです。いやはや、これでは往時のテッド・バンディのようにシリアルにマーダーしたくもなるよね。僕がライフタイムをリスペクトしたいと思うショートヘアーの女性が、別の男と手を繋いで歩いていたり、別の男の種で子供を産んでいたりしているとさ。がっかりじゃん。殺すしかないじゃん。そんなの。本当にいつもそうだ、すでに誰かのものだった。アナル非処女のショートヘアーは知り合った時点で彼氏がいましたし、中絶経験ありのショートヘアーは僕が告白を決意する1週間前に彼氏ができたし、メンヘラビッチの人妻はそのもの人妻で…。うーん、星回り劇的に悪すぎるというか、ハードラックとダンスっちまいすぎるというか。しかし人妻はともかくとして、アナル非処女も中絶経験ありも20代前半で普通に結婚しているからわりとヤバい。当時は何とも思いませんでしたが、実は交際相手がアナルまで非処女とか、実は結婚相手が中絶経験ありとか、今考えるとかなり悪質なホラーでしかない。とんだ事故物件じゃねーか。確かに、自分の過去を洗いざらい相手にぶちまける必要はないし、それは強制することでもされることでもない。でも、うーん、知らぬが仏とはよく言ったものですよ。もっとも、そこはお互い様なのかもしれませんが。で、すでに誰かのものといえば、かつて一緒にバスケをしていた後輩の妻もそうでした。カジュアルな黒髪ショートヘアーに僕好みのたぬき顔ということもあり、当時危うく横恋慕しそうになりましてね。はい。毎回揃ってバスケには来るけれど、普段の夫婦仲はそれほど良好ではなく、しばらくセックスレスだと聞かされていたこともアレでして。それでNTRシチュエーションで頻繁にオカズにはしつつも、ガチの横恋慕だけはせずに踏みとどまっていたある日、たまたま遅れて体育館に到着したら後輩の妻がキラキラと美しく光り輝いていたのです。ちょっと何言ってるかわかんない感じですが、体育館に到着してすぐに中に入らず、開きっ放しだった扉から「(何人ぐらい来てるだろう…^^)」と中の様子を窺ってみたら後輩の妻がなぜかキラキラと光り輝いていた。ええ、今はただ目の前の君を抱きしめていたいぐらいキラキラって。少女漫画とかでよくあるイメージで。だからこの時だけは本気で惚れそうになりましたよ。ただでさえ普段から可愛いのに、突然のキラキラ効果でさらに可愛さ倍増でしたからね。ヤバかった。帰ってからすぐにマスターのベーションもした。まあ、それ以降も後輩の妻がキラキラと光り輝いている状態が続いて悶え苦しんだのですが、次第にバスケに来たり来なかったりするようになり、ついには体調不良でしばらくの間バスケを休むことを伝えられました。そう、後輩の妻は妊娠していたのです。勿論、僕じゃなくて後輩の子供を。なんということでしょう。そして表向きにこやかにセレブレイトしつつ、心の中では「(セックスレスだったんじゃねえのかよ畜生…^^;)」と苦虫を噛み潰した僕でしたが、そこでようやく合点がいきました。つまり、後輩の妻がキラキラと光り輝いていたのは妊娠していたからであって、そういった母性愛とか生命の神秘たるアレがもたらした云々だったと。ああ、僕はバブみを感じてオギャりたかったんだ…。


ということで、ショートヘアーの女性へのストレンジラブを滔々と語ってきました。

当ブログの読者の中でもロングヘアーの女性の方はそうですねー、おそらくこのあとヘアサロンを予約することでしょう。いつかのプロアクティブのCMみたいに「リーモさん、ショートが好きなんだ…」って。緊急事態宣言も解除されましたし、6月から心機一転イメチェンしてみるのも宜しいのではないでしょうか。

あとは構成の都合で手短にまとめていますが、もう少し掘り下げたいエピソードも多々ありましたね。しかし、この期に及んでまだ未公開のエピソードがずばずば出てくる辺りはアレです。我ながら底知れない。外出自粛により始めたドラクエのせいで今月は大幅に更新が滞ってしまいましたが、来月以降も変わらず御愛顧頂ければ幸いです。

そして目と心を奪われてしまった
黒髪ショートヘアーの女子には、先月から月350円払っています。彼女のFantiaにファン登録して350円の月額プランを選択するとこう、セクシャルかつバイオレンスな画像を色々と楽しめるので。はい。罪深いね。